沿革

アドネットは25年のCADのアプリケーション開発や海外有力ソフトの日本語対応、多数実績があります。

1984 (株)ティアイエイを設立。CADの開発・販売を開始する(東芝ANVIL・SDS・CSCAD)。
1989 AutoCAD東芝版販売を開始(日立・三菱電機等AX機にも東芝版が採用される)。
1991 Softdesk(建築・土木)日本語版総販売元になり、販売開始。1999年AutodeskがSoftdeskを買収。
1992 SCADSystemと総代理店契約締結。シーケンス回路ElecDes/3D盤設計PanelDesの販売。Tessel社と総代理店契約締結。トレースソフトCADRaster日本語版の販売開始。
1994 JIMFox社と技術協定しPlant設計ソフトRapidDraftシリーズの販売開始。
1995 (株)トータル・インフォメーション・エージェンシーに吸収合併。SOFTDESK部門+CAD開発を目的に、(株)アドデザインを設立し 元ティアィエィの社員7名と分離独立した。
1999 CAD開発およびCADデータ入力をアドデザインに主体を置き、ソフトの販売、海外企業との連携ビジネスを主体とする(株)アドネットを設立。GPS・Geo++及びCAD・FelixCADの日本代理店とし活動開始。
2002 FelixCADよりPDA用CeCADシリーズが開発。日本語版の販売開始。
2003 DWG/DXF+イメージViewer写画留 PDA/Win版の販売開始。
2004 写画留Client/Server版完成、モニタリング開始(図面+VoiceSIP電話他)
2005 4月 PowerCAD6.0、PowerCADCE5.5、各日本語版販売開始。
2006 自治体のAssetManagement橋梁点検のCADにPowerCAD・PowerCADCE採用された
2007 微弱電波通信の制御システム(Y-Matic社)の代理店となり、システム販売開始
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